上級日本語1ブログ5:くだけた話し方

皆さん、こんいちは!ユウです。お元気ですか。

今週末私は声優(せいゆう・voice actor)のラジオ番組(ばんぐみ・show, program) を聞いて、会話について書きます。

下のビデオは「エースリ」というシリーズ声優ラジオ番組の部分です。ファンから手紙を読んで、応えています。

トピックスは前髪(まえがみ・bangs)といちゃつく(flirting)です。声優さんは面白いために、私はたくさんラジオ番組を聞きます。



声優さんの会話は面白かったです。たくさんくだけた話し方を使います。「でしょ」とか「じゃん」を言いました。

だから、男性の話し方も使います。例えば「だろう」と「だぜ」も言いました。日本語の授業もう勉強しければ、

くだけた話し方に少し慣れます。番組では声優さんは「やばい」もよく使います。それは俗語(ぞくご・slang; colloquial language)

の言葉です。日本人の友達と日本語を話す時に友達は「やばい」をよく言いました。


(私はビデオをもう一度聞きました。声優さんがはいくを作りましたが、面白かったです!)



くだけた話し方はまだ分かりませんですが、もっと勉強しています。

Comments

  1. ファンの手紙を読むときは丁寧な言い方で読んでいますが、コメントはくだけた話し方ですね。「じゃん」というのは私は使わないんですが、関東ではよく使われている言い方だと思います。「やばい」というのは最近は色々な意味になっていますね。スピーチスタイルの勉強をしたので、わかることが多くなってきましたね。

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  2. ユウさん、こんにちは!この会話はどちらも面白そいですね。スタッフと声優はたくさん笑って、楽しみますから、友達そうですね。このクリップは楽しいくだけた話し方の例です!

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