上級日本語1ブログ4:昔話

 

皆さん、こんにちは!お元気ですか。


今週末私は一つ昔話を読みました。「ぼうだんどろう」というゆれい(=ghost) の物語です。この ジャンルは怪談(かいだん),とも呼ばれています。「ぼうだんどろう」を読んだ時にちょっと分からないですが、たくさん漢字の意味をさがし、物語の絵を見たりしました。

二つ目の読んだ時にもっと分かりました。

 


 

「ぼうだんどろう」は江戸時代(=えどしだい)にします。メインキャラクターの名前は伴蔵(はんぞう)です。毎晩半蔵はカラコロとゲタの音を聞きました。半蔵のおとなりさんは新三郎という男ですが、半蔵は部屋の外を見ると、二人美しい娘と女が歩いています。


壁の穴(あね・hole)に見えると、半蔵は新三郎と二つゆれいを見えます。次の日に半蔵は新三郎と話します。新三郎のおくさんは亡くなったので、交友(こうゆう・friend、companion)がほしいんです。さびしいですね。

物語の後で新三郎を死んでいました。半蔵は晋三郎を守りたいけど、二人のゆれいは晋三郎の部屋に行きました。「ぼうだんどろう」はちょっとさびしい昔話です。とりあえず、もっと伝統的な物語を読みたいです。


 

 

 

Comments

  1. 牡丹灯籠は怖い話ですね。ゆうれいが生きている人間を殺す、というのは昔話でよくあるパターンだと思います。怖い…。

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